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今期終了アニメの評価をしてみないかい?2 Part2
2008/09/26 00:17
「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」さんにて今季も開催されるとのことなので、参加いたします。今回は続きのPart2として、・恋姫†無双
・スレイヤーズREVOLUTION
・ひだまりスケッチ×365
・マクロスFRONTIER
の四作品を評価します。
・恋姫†無双
・ストーリー
原典との矛盾点は登場人物の大半が女性であるという時点で既にキリがないのでここには含みません。全体からすれば、天下統一、仇討などそれぞれの目的を持った武将が同志と出会い、各地を旅する物語です。これなんて西遊記とも取れますが本当にそんな感じですね。
道中で起こる様々な事件。そのためにこの作品があるとしか思えませんな…男は敵か固有名があるかないかのサブキャラでしか登場しなかったので。唯一ストーリーに大きく関った劉備もあんなオチでしたw前半から風呂&ベッドシーンで頑張ってましたね。しかし閨を共に過ごす場面はいつの間にか無くなってしまったので残念でした。まあ一回でも十分えっちいのでそれでよい気もしますがwそれ以外にも足ペロペロ、なぜか存在するメイドなど…ごっちゃ煮ですね。
・キャラクター性
原作ゲームの時点で50人以上登場しているので、ロリおっぱいパn(ryなど勢ぞろいでした。それゆえ多種多様でありますが属性の組み合わせががはっきり分かれている(?)ので、区別にはほとんど困りませんでしたよ。しかし華蝶仮面は何の意味があったのかwとりあえずお気に入りは璃々タソであります。同列に孔明タソ。袁紹とその家来たちも良い味出してます。曹操×桂花or関羽もまだまだ見たいなあ。次は曲者無しでぜひ!頂点へ!
・画
大変良かったです。当初心配していた崩れも微々たるもので、動きの激しい場面でもよく描かれていましたね。静止したところでとんでもない画が含まれていたとしても悪意のあるサブリミナルではない限りできるだけ許容…していく所存です。
・演出
ギャグ回もなかなかの秀逸さ。9話がお気に入りです。
・音楽
OP、EDは…言語化が難しいw良いことには間違いありません。劇伴は所々チープ。その代り他の方向で凄く頑張っていたので仕方ないのかな。
・総合的な評価
基本一話完結の話も、「ここでこいつが!」な展開があったり、実はその後の話への伏線が撒かれていたりとなるほど納得な出来でした。かなりの良作ではないでしょうか。真髄はギャグ回にあると見ています。お色気目的だったりするんですが。続編は大歓迎でございますw
・スレイヤーズREVOLUTION
・ストーリー
最初は毎回終わると思っていましたが実は次シリーズへと繋がっていたのだ…終わりはしないのか。目的が途中まで不明瞭だったのはちょっと微妙でした。リナ=インバースだからと言えばそれまでですが。
・キャラクター性
ガウリィは大抵光の剣をどうにかしてリナに突っ込まれていますね。このようにボケ役は決まっていることが多いのだけれどこの作品ではそれ以外でもボケ要員になるから面白いw一部の意志のお堅い暗殺者さんとかザナッファーなどはひたすら真面目で完全に「敵」ですが。
・画
ほとんど前シリーズを見てはいませんが…誰もがうらやむこのパワーと美貌がそのまま帰ってきた感じですね。独特ではありますがそれが醍醐味です。
・演出
爆発が多いですw魔法バトルですから当然ですが。それ以外は特に突っ込みなしです。一度あんな風に豪快に飯を食ってみたいものだ。
・音楽
OPとED、特にEDが良い曲です!BGMは冒頭からファンタジー。作品によく合ったものとなっていました。
・総合的な評価
2クール目を見なければ総合評価はあまり意味がないと思いますが…今の時点では、gdgdな感じです。
・ひだまりスケッチ×365
・ストーリー
1年365日のうちの1日を描く、一期と変わらない構成。まず、癒される!日々のちょっといい話が、ここまでに昇華されるのです。ARIAに似た感じのオーラが、心を包み、日々の疲れを…癒してくれるといいのですが、時間帯のせいでそういうわけにもいかないです。残念。
何より素晴らしいのは、原作にオリジナルのカットを入れてもなお、話として十二分に成り立っている点です。構成が上手くなければこのような真似はできませんね。そして、一見バラバラに散らばっているそれぞれの話が、時系列順に並び直すことで新たな視点が見えてくる。時系列並び替えではハルヒが有名ですが、それと同じようなものです。文化祭の話がそのいい例ですね。一期、二期、ドラマCDと、三つで一つのお話になっています。ゆのの心情の変化がよく分かりますね。
そして話の整合性も取れているのです。この技巧には驚かざるを得ません。
・キャラクター性
ひだまり荘の住人から登場一回ポッキリのサブキャラまで皆揃って可愛いのが魅力ですね。校長は可愛いのかどうかは別にして必要不可欠なキャラです。それぞれのキャラの魅力を語ろうとすると大変なことになりそうなので自重しておきますが、最終回記事で書いたようにやはり最大のチャームポイントは「笑顔」だと思うのです。皆が楽しく笑って過ごせる世界がこの作品にはあるのです。ゆったりとした時間の流れの中で、自己発見や才能開花をしてゆく…これほど充実した生活を送れたらな、と羨ましくも思ってしまいます。素晴らしきかなひだまり荘…zzz....
・画
回を重ねるごとに原作に近くなっているのは気のせいでしょうか。見た目というより雰囲気が、丸っこさが急接近です。最初のキーイラストでは原作とは異なるタッチ(それでも十分可愛いから困る)だと思っていたら最近の予告ではほとんど見分けがつかないではありませんか。まさに一体です。へにょへにょ…
・演出
これはもういつもの新房的演出としか。事物の抽象化、簡略化と連続止め絵が主ですね。後は風が吹き、空を見上げるようなカット。これはefに共通することでもあります。そのくせ動くときはぬるぬるな上に料理は物凄いクオリティだから侮れません。その証拠にいつも腹が減りますw
・音楽
OPでわっしょいしてテンションが上がりますが本編とはえらい差があります。EDは良い曲ですね。ちょっとした自然現象を取り上げて幻想的になっています。BGMは最強の睡眠薬です。疲れている時にかければ間違いなく夢の世界へ招待されるでしょう。そんなまったり感です。
・総合的な評価
去年の冬ごろからガッチリ期待していましたが、鉄板を超えて鋼板の面白さでした。面白いというより、癒される眠たくなるの方が分量多めな気もしますがね。一期を見返していると4割の確率で途中脱落して気がついたらEDまで終わっているのです。ああ…3期を熱烈希望とは言いませんが、決まれば全力でレビューいたします。
・マクロスFRONTIER
・ストーリー
最後orz…綺麗に終わりはしたのですが、結局フォールドクォーツが何なのかとか、謎を多く残すことになりました。このまま終わられては困ります!ぜひ劇場版に期待!ということでこの作品は完成されたストーリーを見なければ最終的な結果は出せません。
・キャラクター性
どうにも微妙。前半と後半で大きく派閥が分かれています。自分の中ではランカの歌が兵器として用いられ始めたころからシェリル派になりました。一時期クランに寄りましたが…ゼントラーディの姿を見てちょっとw
・画
メカ・フロンティア作画に関しては3DCGでした。一般に手抜きのために使われてしまっているCGですが、今回は違います。第1話のフロンティアを見たときは圧巻でしたね。どんな大規模の戦いが繰り広げられるのやらとwktkしたものです。それも今となっては半年前のお話。無限の宇宙空間を縦横無尽に駆け巡るバジュラと光線、バルキリーは見ていて飽きませんよ。
キャラ作画はロボットアニメなのであまり深く突っ込まず。戦闘が最大の魅力なのでこれくらいのクオリティで十分でしょう。
・演出
EDへの入り方が何パターンあるのかと思うほどのこだわり。微妙な点まで加味すれば後半は毎回違う入り方ですね。OPには今見れば最終回に繋がる演出がちらほらと。バジュラのフォールド、シェリルの一時的な石化、アルトの「一人だからこそ、誰かを愛してるんだ────────!」もそのままです。デュエットしているのも全ては最後のためにありました。
それ以外の本編では思わずドキっとさせる演出も。最近がガチバトルばかりだったのですっかり彼方に去っていましたが…よいアクセントだ。
・音楽
本作品の最も評価できる所です。アイモO.C.はとてもいいとは言えませんでしたが、アイモ~鳥のひとはランカの歌で一番好きですね。真綾Verは至高の歌声です。次が蒼のエーテル、さらに次点がキラッ☆でお馴染みの星間飛行。一時期これでもかと言うほどにループしてました。シェリルの歌はやはりノーザンクロス!サビが最高です!射手座☆午後九時はあまり印象に残らず。インフィニティはあまり使われませんでしたが隠れた名曲だと思います。ライオンはソロバージョンも聴きたいところ。トライアングラーは最初から二人が歌うための曲だったのですかね。
・総合的な評価
最初から劇場版に続くようなストーリー構成だったのでしょうか。ともかく、良い結末を迎えることを期待しています。まだまだ終わりはしませんね。
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| ストーリー | 4 |
| キャラクター性 | 4 |
| 画 | 5 |
| 演出 | 4 |
| 音楽 | 4 |
| 総合評価 | 4 |
| S+~E-では | A- |
| 合計 | 25 |
・ストーリー
原典との矛盾点は登場人物の大半が女性であるという時点で既にキリがないのでここには含みません。全体からすれば、天下統一、仇討などそれぞれの目的を持った武将が同志と出会い、各地を旅する物語です。これなんて西遊記とも取れますが本当にそんな感じですね。
道中で起こる様々な事件。そのためにこの作品があるとしか思えませんな…男は敵か固有名があるかないかのサブキャラでしか登場しなかったので。唯一ストーリーに大きく関った劉備もあんなオチでしたw前半から風呂&ベッドシーンで頑張ってましたね。しかし閨を共に過ごす場面はいつの間にか無くなってしまったので残念でした。まあ一回でも十分えっちいのでそれでよい気もしますがwそれ以外にも足ペロペロ、なぜか存在するメイドなど…ごっちゃ煮ですね。
・キャラクター性
原作ゲームの時点で50人以上登場しているので、ロリおっぱいパn(ryなど勢ぞろいでした。それゆえ多種多様でありますが属性の組み合わせががはっきり分かれている(?)ので、区別にはほとんど困りませんでしたよ。しかし華蝶仮面は何の意味があったのかwとりあえずお気に入りは璃々タソであります。同列に孔明タソ。袁紹とその家来たちも良い味出してます。曹操×桂花or関羽もまだまだ見たいなあ。次は曲者無しでぜひ!頂点へ!
・画
大変良かったです。当初心配していた崩れも微々たるもので、動きの激しい場面でもよく描かれていましたね。静止したところでとんでもない画が含まれていたとしても悪意のあるサブリミナルではない限りできるだけ許容…していく所存です。
・演出
ギャグ回もなかなかの秀逸さ。9話がお気に入りです。
・音楽
OP、EDは…言語化が難しいw良いことには間違いありません。劇伴は所々チープ。その代り他の方向で凄く頑張っていたので仕方ないのかな。
・総合的な評価
基本一話完結の話も、「ここでこいつが!」な展開があったり、実はその後の話への伏線が撒かれていたりとなるほど納得な出来でした。かなりの良作ではないでしょうか。真髄はギャグ回にあると見ています。お色気目的だったりするんですが。続編は大歓迎でございますw
・スレイヤーズREVOLUTION
| ストーリー | 2 |
| キャラクター性 | 3 |
| 画 | 3 |
| 演出 | 3 |
| 音楽 | 4 |
| 総合評価 | 4 |
| S+~E-では | B- |
| 合計 | 21 |
・ストーリー
最初は毎回終わると思っていましたが実は次シリーズへと繋がっていたのだ…終わりはしないのか。目的が途中まで不明瞭だったのはちょっと微妙でした。リナ=インバースだからと言えばそれまでですが。
・キャラクター性
ガウリィは大抵光の剣をどうにかしてリナに突っ込まれていますね。このようにボケ役は決まっていることが多いのだけれどこの作品ではそれ以外でもボケ要員になるから面白いw一部の意志のお堅い暗殺者さんとかザナッファーなどはひたすら真面目で完全に「敵」ですが。
・画
ほとんど前シリーズを見てはいませんが…誰もがうらやむこのパワーと美貌がそのまま帰ってきた感じですね。独特ではありますがそれが醍醐味です。
・演出
爆発が多いですw魔法バトルですから当然ですが。それ以外は特に突っ込みなしです。一度あんな風に豪快に飯を食ってみたいものだ。
・音楽
OPとED、特にEDが良い曲です!BGMは冒頭からファンタジー。作品によく合ったものとなっていました。
・総合的な評価
2クール目を見なければ総合評価はあまり意味がないと思いますが…今の時点では、gdgdな感じです。
・ひだまりスケッチ×365
| ストーリー | 4 |
| キャラクター性 | 5 |
| 画 | 5 |
| 演出 | 4 |
| 音楽 | 4 |
| 総合評価 | 5 |
| S+~E-では | A |
| 合計 | 26 |
・ストーリー
1年365日のうちの1日を描く、一期と変わらない構成。まず、癒される!日々のちょっといい話が、ここまでに昇華されるのです。ARIAに似た感じのオーラが、心を包み、日々の疲れを…癒してくれるといいのですが、時間帯のせいでそういうわけにもいかないです。残念。
何より素晴らしいのは、原作にオリジナルのカットを入れてもなお、話として十二分に成り立っている点です。構成が上手くなければこのような真似はできませんね。そして、一見バラバラに散らばっているそれぞれの話が、時系列順に並び直すことで新たな視点が見えてくる。時系列並び替えではハルヒが有名ですが、それと同じようなものです。文化祭の話がそのいい例ですね。一期、二期、ドラマCDと、三つで一つのお話になっています。ゆのの心情の変化がよく分かりますね。
そして話の整合性も取れているのです。この技巧には驚かざるを得ません。
・キャラクター性
ひだまり荘の住人から登場一回ポッキリのサブキャラまで皆揃って可愛いのが魅力ですね。校長は可愛いのかどうかは別にして必要不可欠なキャラです。それぞれのキャラの魅力を語ろうとすると大変なことになりそうなので自重しておきますが、最終回記事で書いたようにやはり最大のチャームポイントは「笑顔」だと思うのです。皆が楽しく笑って過ごせる世界がこの作品にはあるのです。ゆったりとした時間の流れの中で、自己発見や才能開花をしてゆく…これほど充実した生活を送れたらな、と羨ましくも思ってしまいます。素晴らしきかなひだまり荘…zzz....
・画
回を重ねるごとに原作に近くなっているのは気のせいでしょうか。見た目というより雰囲気が、丸っこさが急接近です。最初のキーイラストでは原作とは異なるタッチ(それでも十分可愛いから困る)だと思っていたら最近の予告ではほとんど見分けがつかないではありませんか。まさに一体です。へにょへにょ…
・演出
これはもういつもの新房的演出としか。事物の抽象化、簡略化と連続止め絵が主ですね。後は風が吹き、空を見上げるようなカット。これはefに共通することでもあります。そのくせ動くときはぬるぬるな上に料理は物凄いクオリティだから侮れません。その証拠にいつも腹が減りますw
・音楽
OPでわっしょいしてテンションが上がりますが本編とはえらい差があります。EDは良い曲ですね。ちょっとした自然現象を取り上げて幻想的になっています。BGMは最強の睡眠薬です。疲れている時にかければ間違いなく夢の世界へ招待されるでしょう。そんなまったり感です。
・総合的な評価
去年の冬ごろからガッチリ期待していましたが、鉄板を超えて鋼板の面白さでした。面白いというより、癒される眠たくなるの方が分量多めな気もしますがね。一期を見返していると4割の確率で途中脱落して気がついたらEDまで終わっているのです。ああ…3期を熱烈希望とは言いませんが、決まれば全力でレビューいたします。
・マクロスFRONTIER
| ストーリー | 3 |
| キャラクター性 | 4 |
| 画 | 3 |
| 演出 | 4 |
| 音楽 | 5 |
| 総合評価 | 4 |
| S+~E-では | B |
| 合計 | 23 |
・ストーリー
最後orz…綺麗に終わりはしたのですが、結局フォールドクォーツが何なのかとか、謎を多く残すことになりました。このまま終わられては困ります!ぜひ劇場版に期待!ということでこの作品は完成されたストーリーを見なければ最終的な結果は出せません。
・キャラクター性
どうにも微妙。前半と後半で大きく派閥が分かれています。自分の中ではランカの歌が兵器として用いられ始めたころからシェリル派になりました。一時期クランに寄りましたが…ゼントラーディの姿を見てちょっとw
・画
メカ・フロンティア作画に関しては3DCGでした。一般に手抜きのために使われてしまっているCGですが、今回は違います。第1話のフロンティアを見たときは圧巻でしたね。どんな大規模の戦いが繰り広げられるのやらとwktkしたものです。それも今となっては半年前のお話。無限の宇宙空間を縦横無尽に駆け巡るバジュラと光線、バルキリーは見ていて飽きませんよ。
キャラ作画はロボットアニメなのであまり深く突っ込まず。戦闘が最大の魅力なのでこれくらいのクオリティで十分でしょう。
・演出
EDへの入り方が何パターンあるのかと思うほどのこだわり。微妙な点まで加味すれば後半は毎回違う入り方ですね。OPには今見れば最終回に繋がる演出がちらほらと。バジュラのフォールド、シェリルの一時的な石化、アルトの「一人だからこそ、誰かを愛してるんだ────────!」もそのままです。デュエットしているのも全ては最後のためにありました。
それ以外の本編では思わずドキっとさせる演出も。最近がガチバトルばかりだったのですっかり彼方に去っていましたが…よいアクセントだ。
・音楽
本作品の最も評価できる所です。アイモO.C.はとてもいいとは言えませんでしたが、アイモ~鳥のひとはランカの歌で一番好きですね。真綾Verは至高の歌声です。次が蒼のエーテル、さらに次点がキラッ☆でお馴染みの星間飛行。一時期これでもかと言うほどにループしてました。シェリルの歌はやはりノーザンクロス!サビが最高です!射手座☆午後九時はあまり印象に残らず。インフィニティはあまり使われませんでしたが隠れた名曲だと思います。ライオンはソロバージョンも聴きたいところ。トライアングラーは最初から二人が歌うための曲だったのですかね。
・総合的な評価
最初から劇場版に続くようなストーリー構成だったのでしょうか。ともかく、良い結末を迎えることを期待しています。まだまだ終わりはしませんね。
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☆今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?2 *アニメブロガーの皆様是非(ブログをお持ちでない方も)ご参加下さい!<10/06追記>私の評価を四作品アップ 「ワールド・デストラクション」、「RD 潜
というわけで、今回もまたやります!「今期終了アニメを評価してみないか?2」。前回、多くの方に参加して頂き本当にありがとうございました。最終的には117名の方が参加した大きな企画となりました。
今期はコードギアスやマクロスFなど、大作もございますので、楽し...
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